みがるトリプルパウダー Migaroo|メタボリック

食事前に糖脂塩習慣! がまんしらずサプリ みがるトリプルパウダー

食事前に糖脂塩習慣! がまんしらずサプリ みがるトリプルパウダー

食事のお供に!
がまんしらずパウダー

がまんしらずサプリ みがるトリプルパウダー
  • み・が・る
    トリプルパウダー
  • [15回分]
    【内容量】55.5g(3.7g×15袋)
  • 販売価格1,058円(税込)
  • 購入する

普段の食生活で抑えたいもの…それは、糖質・脂質・塩分

がまんするよりポケットにこれひとつで 家でも!職場でも!旅行先でも!「みがるトリプルパウダー」に持ち運べてトリプルコントロールにアシストをプラス!! 「いつもポッケに「み・が・る トリプルパウダー」をひとつ♪ 個包装 だから 持ち運びも ベンリ♪

こんなお悩みありませんか?

ついつい食べ過ぎたかも…摂りすぎたかも…そんな時 カロリーもだけど、年齢的に糖質、脂質、塩分が気になっている/家族にあわせると、夜の食事が遅くなりがち…/つい晩酌につきあってしまい、夕ごはんがまさかの2回に!?/がまんせずに美味しく食べたい

摂りすぎてしまうけど、あまり我慢はしたくない!そんなあなたに!!

「み・が・る トリプルパウダー(みがるトリプルパウダー)」で悩まずスッキリ!健康的な毎日へ!! 緑茶と京都宇治の抹茶パウダー をブレンドしてるから緑茶感覚で食事にもぴったり!! 「み・が・る トリプルパウダー(みがるトリプルパウダー)」のお召し上がり方

ここがポイント!! 「み・が・る トリプルパウダー(みがるトリプルパウダー)」の特長

こだわり成分/3つのこだわり成分で食事のバランスをサポート!! 1 サラシア/2 キトサン/3 アクティブファイバー(R) アシスト成分/食物繊維、乳酸菌、竹炭がスッキリアシスト!! 1 食物繊維/2 乳酸菌/3 竹炭

「み・が・る トリプルパウダー(みがるトリプルパウダー)」の成分紹介

成分1「サラシア」/インド南部やスリランカを中心に自生する、ニシキギ科のつる性植物。健康維持のために伝統的に食されてきました。お茶として飲んだり、幹をくりぬいて作ったコップに水をいれて一晩寝かせたものを飲むとよいとされています。 成分2「キトサン」カニの甲羅からつくられた成分で、食物繊維の一種です。/成分3「アクティブファイバー(R)」コンブなどを主とした海藻由来の食物繊維で、水溶性・不溶性の2種類の食物繊維を含んでいます。食品中のナトリウムを吸着する働きがあります。 「み・が・る トリプルパウダー」で食事前にもう悩まない!!糖質・脂質・塩分に着目し、正しくかしこく食べながらトリプルコントロールとスッキリアシストでスリムサポートしましょう!!

食事のお供に!
がまんしらずパウダー

がまんしらずサプリ みがるトリプルパウダー
  • み・が・る
    トリプルパウダー
  • [15回分]
    【内容量】55.5g(3.7g×15袋)
  • 販売価格1,058円(税込)
  • 購入する

みがるトリプルパウダー migaroo 商品概要

みがるトリプルパウダー migaroo 商品概要

商品名
み・が・る トリプルパウダー
商品情報
●名称:食物繊維含有食品 ●原材料名:水溶性食物繊維(国内製造)、大麦若葉末、緑茶末、褐藻抽出物、植物性乳酸菌殺菌末、デキストリン ●内容量:55.5g(3.7g×15袋) ●保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存してください。 ●販売者:株式会社メタボリック
栄養成分表示 ※1袋(3.7g)当たり
エネルギー8.5kcal、たんぱく0.17g、脂質0.04g、炭水化物3.3g(糖質0.5g、食物繊維2.8g)、食塩相当量0.001g
(この表示値は、目安です。)
お召し上がり方
栄養補助食品として、1日1~2回を目安に、1回1袋を100~150mlの水やお湯に溶かしてお食事などと一緒にお召し上がりください。
ご注意事項
【ご注意】●原材料をご覧の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。●粉末をそのまま口に入れると、ノドに詰まる恐れがありますのでご注意ください。●原材料の一部に植物由来のものを使用しているため、色、におい、味などにばらつきがありますが、品質に問題はありません。●体調のすぐれない方、中学生以下の方、妊娠・授乳中の方のダイエットはおすすめできません。また、まれに体質に合わないこともありますので、その際はご使用を中止してください。●疾病のある方、医薬品で治療を行っている方などは、治療を優先させ、医師、薬剤師等にご相談の上、お召し上がりください。●開封後は涼しい所に保管してください。また、個包装開封後はなるべくお早めにお召し上がりください。●1日の摂取目安量を基準に、過剰摂取にならないようにご注意ください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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