ナイトセイバー

ナイトセイバー

ナイトセイバー

NIGHT SEIVER

経験と品格を纏った大人の男が、
本能と知性を研ぎ澄ませ、
夜の勝負に挑む。
その手に握るのは、
“光の武器”──
進化する男のための、
未来型エナジーソリューション。
これは、ただの液×粒ではない。
それは、夜に挑む者のための“解放の鍵”。
男の内なる力を引き出し、次のステージへと導く。
封印を解いた者のみが知る、未知の領域
限界を超えたいすべての男へ─
今こそ、光を纏え。

超融合設計

進化する男のための、
未体験ゾーンへ誘うエナジーソリューション

体感、快感、幻覚

夜に挑む者だけが知る、三つの感覚

封印を解いた者のみが知る
閃光カプセルと起爆ドリンクのW閃撃で
瞬時に男の限界を突破

Wの閃撃

六角形の透明装甲に封印された、
未来感あふれるフォルム

ナイトセイバー

まるで“男のコア
手にした瞬間、閃撃が始まる。
その存在は、ただの容器ではない。
男の本能を刺激する、限界を超えるための光の武器。
それは、夜に挑む者だけが手にする“解放の鍵”。

主な厳選素材

マカ(MACAXS)

マカ(MACAXS®

アストラジン

アストラジン

フィスタ トンカットアリ

フィスタ:トンカットアリ

バイオペリン

バイオペリン

L-アルギニン

L-アルギニン

L-シトルリン

L-シトルリン

ムクナ

ムクナ

ガラナ

ガラナ

亜鉛

亜鉛

セレニウム

セレニウム

NMN

NMN

ブラックジンジャー

ブラックジンジャー

シャタバリ

シャタバリ

ヒハツ

ヒハツ

商品概要

商品名
NIGHT SEIVER(ナイトセイバー)
内容量
【トンカットアリエキス末含有食品】 1.24g(310mg×4カプセル)
【清涼飲料水】 50ml
商品情報
【トンカットアリエキス末含有食品】
トンカットアリエキス末 (マレーシア製造)、ブラックジンジャー抽出物(ブラックジンジャーエキス、デキストリン)、亜鉛含有酵母、アメリカ人参末、セレン含有酵母、高麗人参エキス末、コエンザイムQ10、ガラナエキス末 、カンカエキス末、ムクナエキス末 、β-ニコチンアミド・モノヌクレオチド/結晶セルロース、HPMC、シクロデキストリン、V.C、ステアリン酸Ca、着色料(二酸化チタン)、微粒酸化ケイ素、ナイアシン、V.E、パントテン酸Ca、V.B1、V.B6、V.A、V.B2、葉酸、V.D、V.B12

【清涼飲料水】
果糖ぶどう糖液糖(国内製造)、還元麦芽糖水飴、ハチミツ、L-シトルリン、アスパラガスラセモサスエキス末、マカエキス末、ヒハツエキス末、キバナオウギ茎葉・田七人参混合エキス末、ローヤルゼリーエキス末、エゾウコギエキス末、ケイヒエキス、ショウガエキス、黒胡椒抽出物/酸味料、L-アルギニン、香料、環状オリゴ糖、カフェイン、甘味料(ステビア)、保存料(安息香酸Na)
栄養成分表示
【トンカットアリエキス末含有食品 1.24g(4カプセル)当たり】
エネルギー4.7kcal、たんぱく質0.09g、脂質0.03g、炭水化物1.01g、食塩相当量0.0017g、亜鉛10.0mg、セレン50μg

【清涼飲料水 50ml当たり】
エネルギー50kcal、たんぱく質3.3g、脂質0g、炭水化物9.8g、食塩相当量 0.0025g
主な成分
【トンカットアリエキス末含有食品 1.24g(4カプセル)当たり 】
Physta®(トンカットアリエキス末) 200mg

【清涼飲料水 50ml当たり】
カフェイン 100mg、AstraGin® 50mg、BioPerine® 1.5mg、MACAXS® 200mg
お召し上がり方
1日1本、1袋(4カプセル)を目安にお召し上がりください。
保存方法
直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
ご注意
●原材料をご覧の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
●原材料の一部に植物・動物由来のものを使用しているため色、におい、味などにばらつきがありますが品質に問題はありません。
●原材料中の成分が浮遊・沈殿することがありますが、品質に問題はありません。
●まれに体質に合わないこともありますので、その際はご使用を中止してください。
●疾病のある方、医薬品で治療を行っている方などは、治療を優先させ、医師、薬剤師等にご相談の上、お召し上がりください。
●キャップの切り口等でケガをしないようご注意ください。
●瓶はわれものにつき、加温、冷凍はしないでください。
●小児の手の届かない所に保存してください。
●よく振ってからお飲みください。
●個袋開封後、開栓後はお早めにお召し上がりください。
●1日の摂取目安量を基準に、過剰摂取にならないようにご注意ください。
●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。